Monthly Archive: 8月 2017

夏も終わりに

アッと言う間に、長かったような、短かったような、夏休みも

終わりを迎えようとしています。

三年生は実にあちこちで試合があり、本当にお疲れさまでした。

これからは次のステップに向け、各人頑張っていきましょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

灼熱のミズノ旗

( ゚Д゚)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あと、一つ

おつかれ、おつかれ

鳥取ボーイズ大会

(^_^)/~

 

 

 

さあ、1、2年生の皆さん

君たちの出番です

すべての事柄は一度限りです、全力で進んでいきましょう!

 

 

第38回鳥取ボーイズ大会

2017年8月19日(土曜日)

東伯球場

1回戦

チーム名 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10
東広島ボーイズ 4 1 0 6 11
姫路ボーイズ 0 0 0 0 0

 

2回戦

チーム名 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10
瀬戸内ボーイズ 0 1 0 0 0 0 0 1
東広島ボーイズ 0 0 0 1 1 0 2

 

2017年8月20日(日曜日)

コカ・コーラウエストパーク球場

準決勝

チーム名 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10
東広島ボーイズ 0 0 0 3 1 1 0 5
福知山ボーイズ 0 1 3 0 0 0 0 4

 

決勝

チーム名 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10
鳥取ボーイズA 0 1 0 1 3 0 0 5
東広島ボーイズ 0 0 0 0 0 0 0 0

 

 

第41回ミズノ旗争奪広島大会

2017年8月12日(土曜日)

東広島運動公園野球場

2回戦

チーム名 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10
北九州中央ボーイズ 0 0 0 1 0 1
東広島ボーイズ 0 0 4 3 1 8

 

2017年8月13日(日曜日)

東広島運動公園野球場

3回戦

チーム名 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10
宇部ボーイズ 0 0 0 1 2 0 0 3
東広島ボーイズ 2 2 0 0 0 3 7

 

東広島運動公園野球場

準々決勝

チーム名 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10
廿日市ボーイズ 3 1 0 0 1 0 0 5
東広島ボーイズ 0 0 3 2 1 1 7

 

2017年8月14日(月曜日)

コカ・コーラウエスト野球場

準決勝

チーム名 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10
松山中央ボーイズ 0 0 2 0 0 0 0 2
東広島ボーイズ 0 2 0 0 0 0 1x 3

 

コカ・コーラウエスト野球場

決勝

チーム名 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10
福岡ボーイズ 0 0 2 0 0 0 0 1 0 3
東広島ボーイズ 0 0 0 0 2 0 0 1 1x 4

 

 

御礼

8月2日から開催されました、第48回日本少年野球選手権全国大会参加に

伴いまして、平素よりご協力いただきました皆様にお礼申し上げます。

 

結果につきましては、初戦敗退となり、全国大会において一勝をあげること

の難しさをあらためて感じている次第です。

 

しかしながら、そこにたどり着くための過程において、皆様のご助言、また、

同地区他チームとの切磋琢磨から経験したものなど、選手達にとっては大いに

価値のある大会参加になったことと思います。

 

このたびの大会参加が、歴代の諸先輩から引き継いだものが形となり、また、

これが後輩に残せるものになればと、願っているところであります。

 

あらためまして、ここに至るまでの過程において、ご協力、応援いただきま

した関係者の皆様、諸先輩、そのご父兄の皆さまにお礼申し上げます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

8月2日 大阪舞洲球場において

 

うつろい

「めざしたもの」である舞台は終わり、

 

それぞれの中に、これまでの道程への思いがあるのです。

 

眼前の巨壁を乗り越え、扉を開く・・・。

その一点のみに注がれた2年半・・・。

 

 

同じ目線でその世界をみた「残る者たち」へ思いを繋ぎ、

そして、彼らが、「扉の向こう側」を進むことを。

 

不変の中・・・、季節の「移ろい」はやってきたのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

すべては、「この時」のため

使い込まれたグラブ。

擦り切れた、グリップ。

暑い夏・・・。

寒い冬・・・。

流した汗。

出会い、別れ・・・。

湧き出る涙。

あつき指導。

歓喜の声。

 

積み重ねた道のり、二年といく月・・・。

 

すべては唯一、「この時」のため、

 

さあ、自分たちのすべてを放つのです。